信越化学工業は創立100周年を迎えました信越化学工業は創立100周年を迎えました

総合年表

1926年の創業から現在までの信越化学グループの主な出来事を年表形式で掲載しています。

1946-1955

  • 1946
  • 1947
    • 1.11
      直江津工場、窒化炉 4 基増設工事完成
    • 2.20
      信越化学労働組合連合会発足
    • 5.10
      直江津工場、窒化炉 12 基増設工事完成
    • 6.24
      小坂順造、代表取締役社長に就任
    • 10.3
      関西事務所設置
    • 10.12
      昭和天皇、直江津工場をご視察
  • 1948
    • 6.28
      磯部工場、スルファチアゾールの本格生産開始
    • 福井大地震で武生工場の生産設備被災(窒化炉 12 基破損など)
    • 8.4
      武生工場、ケイ素鉄の製造再開
    • 12.19
      関西事務所移転
  • 1949
    • 4.30
      武生工場、窒化炉再建工事完成
    • 5.12
      東京証券取引所に株式上場
    • 6.1
      本社に東京研究所設置
    • 6.4
      武生工場、カーバイド 3 号電炉の改造工事完成
    • 8.20
      直江津工場、荷役設備の合理化工事完成
    • 10.1
      磯部工場、シリコーンの基礎研究開始
    • 10.-
      直江津工場、ケイ化マンガンの製造開始
    • 11.1
      本社に研究部設置
  • 1950
  • 1951
    • 1.1
      関西事務所、大阪支社に昇格
    • 2.10
      大正電気製錬所、信濃電気製錬に社名変更
    • 4.9
      直江津工場、Z-2 建設工事完成
    • 4.11
      武生工場、Z-2 建設工事完成
    • 4.-
      第 1 次 QC 5 カ年計画スタート
    • 5.24
      珪素樹脂委員会でシラン製造撹拌流動法発表
    • 6.11
      大阪支社移転(大阪市北区宗是町大阪ビル)
    • 6.19
      磯部工場、メチルクロロシラン製造設備完成
    • 7.25
      小坂順造、代表取締役社長に就任
    • 10.8
      従業員永年勤続者表彰規程制定
    • 12.1
      臨時珪素樹脂部設置
    • 12.8
      直江津工場、よう成燐肥の製造開始
  • 1952
    • 2.10
      直江津工場、粒状石灰窒素製造設備完成
    • 2.22
      磯部工場、低炭素マンガン鉄の製造再開
    • 2.-
      改善提案制度制定
    • 4.12
      磯部工場、スルファチアゾールの製造中止
    • 6.2
      磯部工場、シリコンマグネシウム合金の試験生産開始
    • 9.-
      シリコーンオイルの試験販売開始
    • 10.1
      親不知出張所、親不知鉱業所に改称
    • 10.31
      磯部工場、シラン蒸留塔完成
    • 10.-
      米ダウコーニング社バス博士、当社視察
    • 12.-
      共済会発足
  • 1953
    • 1.1
      研究員制度制定
    • 1.17
      米ゼネラルエレクトリック(GE)社とシリコーン製造特許実施権導入契約締結
    • 4.1
      作業指図書、作業標準書制定
    • 4.13
      武生工場、よう成燐肥の製造開始
    • 10.1
      臨時珪素樹脂部を珪素樹脂部に昇格
    • 本社に中央研究所設置(第 1、第 2 研究部、調査部で再発足)
    • 11.4
      シリコーンサービスショップ開設(銀座 全国物産館)
    • 11.24
      磯部工場、メチルクロライドの製造開始
    • 11.28
  • 1954
    • 2.15
    • 3.15
      武生工場、配合肥料の製造開始
    • 4.20
      社報「信越化学」創刊
    • 6.3
      進学適性試験制度制定
    • 6.10
      中央研究所、アセチレン系有機合成について調査開始
    • 7.1
      技術員制度制定
    • 7.16
      小坂順造、代表取締役社長を辞任(電源開発総裁に就任のため)
    • 8.1
      信越化学労働組合発足(単一組織となる)
    • 8.6
      西独バイエル社とシリコーンの技術協定締結
    • 11.22
      日立製作所とシリコーン製品供給について協定締結
    • 12.16
      磯部工場、不況によりシラン製造を一時停止(1955.2 まで)
  • 1955
    • 1.1
      日信化学工業設立に関し新日本窒素肥料と契約締結
    • 社友制度制定
    • 2.11
      直江津工場、粗粒状石灰窒素の製造開始
    • 3.1
      日信化学工業設立(新日本窒素肥料と共同出資、当社出資比率40%)
    • 3.31
      中央研究所移転
    • 5.-
      シリコーンマークを商標登録
    • 7.1
      直江津工場、天然ガスの利用開始(よう成燐肥乾燥炉の熱源)
    • 9.25
      武生工場、粗粒状石灰窒素の製造開始
    • 12.28
      デミング博士が直江津工場のQC実施状況視察